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のんびりまったり続くといいな♪ 管理人の日常生活と独り言を 聞いてくださると言う心優しい方、 大歓迎☆
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 やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっと。
 新作イラストを本館にUPしました。
 ううむ。長かった。
 Photoshop Element 5.0への切り替えに伴って今までやってた作成過程をそのままやってるとアホみたいに時間がかかったんで、ちと変更。
 んまあ考えてみればバージョンが変わったてのに前と同じやり方でうまくいくわけないわな。
 どうやったかは企業秘密。
 でもそのおかげで時間はかなり短縮されたんでまあ良かったかなと。
 ただ、全部が全部解決したわけでもなくて、まだこれから馴れていかないといけない部分もたくさんあって、今回の出来は必ずしも私的に満足できるものでは無かったり。
 ん? 待てよ。
 私は自分の描くイラストに一度でも満足したことなんて過去にあったっけか?(笑)
 あー。
 無いですね。
 ま、それは悪いことではないことは私が一番よく知っています。
 現状に満足してたら成長なんてあり得ませんし。
 さ、次は別館のイラストかラノベに取りかからないと♪
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 さて今日は三連休の中日であります。(別に『ちゅうにち』と読んでくださっても構いませんが『なかび』が正しい読み方です)
 去年も書きましたがこの時期になると転職の実感がしみじみと湧いてくるんですよね~~~怠惰を貪りまくるなんて前の職場では考えられません。
 なんせ前の職場ですと休みは間違いなく今日だけで、昨日も明日も残業付の出勤日でしょうから。
 そう言えば、これで一年以上遊びに行っていませんね~~~ま、いいか。こんな忙しい時期に遊びに行けば敵意の目で見られるだけで早々に追い返されてしまいそうですし。
 ……手伝え、と言われることはないと思っているのですが……法律も相当変わったはずだし。
 つか、よく考えれば学生時代からこの2月が暇なときってなかったような気がしてならん。
 小学校高学年からは珠算検定に明け暮れていたし、中高時代は試験と受験で大忙し。
 大学時代も後期試験があったもんな~~~暇な2月ってのも乙ですけどなんか『本当にこんなのんびりしてていいのか』と不安になってる私もいたりして♪
 さて、明日は連休最終日。
 あと一日、思いっきり怠惰を貪り尽くしてやろうかい!(笑)


【別館拍手御礼(2/3~2/9)】

 ただいま新作ライトノベル執筆中♪ たぶん3月頃にはUPできると思いますので乞うご期待!
 
 今年はちと町内の役にも当たっている関係で休みでも休みじゃなくなる日があるという一年だったりします。
 つーわけで休んだ気がせん。(--:)
 んまあ今週末にはいちおー三連休が待っている予定なので何とか頑張ろう。

 さて。
 日記は一週間に一度は必ず更新させるのに本館別館ともに更新が停滞しておるわけですが!
 や、マジで申し訳ない!(><。)
 仕事とかラノベとかDQ6とか色々あるわけですが、実は最大の理由は、新年早々PCを新しくした関係でPhotoshop Elementsを5.0に変えたのですがどうにもまだ馴染めなくて一つの絵を描くのに手間ばかりかかっておりますが故、もうしばらくお待ちください。
 少なくとも本館の新イラストは何とか週末の三連休にUPしたいと奮闘しているところであります。
 ちなみに別館の新イラストの次のコスプレは決まっております。分らないという人はどうぞ先週の日記をご覧ください。
 てことで次のコスプレアイディアはそれ以外存在しないのであります。(短絡)

 う、ううん……私ってどのソフトを使う場合でも、数ヶ月単位で馴染むのに時間が必要なんですよ……(^^;)


【別館拍手御礼(1/27~2/2)】

 毎回毎回嬉しいです~~~♪ 最近は更新停滞気味ですけど温かい目で見守ってください!(><。)
 と、いう随分と疲れた金土日を過ごしました。
 先週の水曜日にマンガと動画を一気に見つくした『涼宮ハルヒの憂鬱』を。
 溜息(あったかな?)、退屈(少しだけ立ち読み)、憤慨(本屋で発見)を除く残り全て6冊を読破いたしました。
 あー疲れた。(^^;)
 ちなみにたぶん、今週末にこの読んでない3冊も購入することでしょう。
 前にも言いましたが私、この作品の出だしでかなり暗澹とした人間ですし、今も変わっておりません。
 にもかかわらず、なぜ読む気になったのかと言いますと、思った以上に自分の望んでいるものと内容が合致していたことに尽きます。
 さすがに一巻目はかなりの御都合展開でしたが、それ以降は異世界アドベンチャーっぽい仕様が混ざってきたので、異世界アドベンチャー好きの私としては抵抗感は薄くなっていきました。
 ん? いつから私が異世界アドベンチャー好きになったって?
 ん~~~もし、その質問をされたら、私はちょっと寂しいです。
 私が本館別館でUPしているライトノベルのほとんどは非日常ストーリーが多いと思うのですが……
 てことで『涼宮ハルヒの憂鬱』を読み続けるようになったのは最大の理由はこれ!

 日常の中の非日常

 この展開が私のハートをえらく揺さぶったのです。
 それと主人公とメインヒロインの関係にもなかなか面白いものがありましたしね。
 これも主に別館の方で言ったのですが、私、恋愛ものはあまり、つかまるっきり得意ではありません。書くにしても読むにしても。
 誤解の無いように言っておきますが嫌いではありませんよ。ただ、どうも恋愛ものって基本的に暗くなるのとストレスが溜まるのとが相俟ってあまり率先して見たいとも書きたいとも思わないのは間違いないです。
 んな心理描写中心の動きがあまりないストーリーよりは勢いと臨場感を醸し出せるストーリーの方を作りたくなります。
 ただ無いのもちょっと面白くないので、できれば『本編のメインディッシュではなく、調味料とかデザートくらいで弾けた展開を一休みさせてくれる役割』であることが望ましいと思っています。
 『絶対に泥沼化せず笑い飛ばせる誤解展開』とか『ラストシーンで余韻に浸って終われる』とかいうのが一番の理想ですね。
 この点で『涼宮ハルヒの憂鬱』は私の目がに適ったのでありました。いやまあ私の目がに適うことなんざ別段、大したことでないのは重々承知しておりますが。
 
 ちなみに同作品の感想は語ることなくスルーします。
 まだ見始めて一週間。
 んな人間が偉そうに作品の内容について語ることなんてできませんよ。畏れ多い。
 それでも先週からの謎はまだ解けていません。つか深まるばかり。
 ……なんでこの作品と『ハヤテのごとく!』が動画界でコラボされるんだろか……
 謎が謎を呼ぶ――
 えーこのブログ。
 最近は私の主張のようになっていますが、まあということは日々ネタがないということで、だからと言って更新しないのもせっかく借りたこのスペースがもったいないものですから、せめて週一、どんな内容でもいいから書くことにしているわけですが!
 ……すんません……今回もほとんど私の主張になっちゃうこと決定です……(虚しい)

 はてさて唐突ではありますが、私、マンガオタクであってもアニメオタクではありません。
「どう違う?」と問う方は、まずマンガとアニメの違いを勉強してからでないとこの先に進む権利はございませんよ。マンガとアニメは全然違います。
 私はアホみたいに一日中、漫画を読んだりラノベを読んだりすることはありますがテレビ画面やPCの真ん前で一日中アニメを見続けるような真似はしたことがないのです。
 むろん、アニメも嫌いじゃないですよ。好きな漫画やラノベがアニメ化されればちゃんと見ます。
 ただし、それだけです。
 つまり、好きな漫画やラノベのアニメでなければ、その他のアニメは全く見ることがありません。
 ついでに好きな漫画やラノベのアニメだとしても、マジで見るのは、一話につき一回。二回目以上見るときは多分、相当気に入った時でしかもそれは間違いなく一過性。短くて一週間、長くても一ヶ月経たないうちに繰り返し見るということはしないんです。
 何で世の中、マンガおたくとアニメおたくが同義語で扱われるのかよく分りませんが、それは先にも述べた通りで『そう言っている人間の勉強不足』。意味を理解することなく上っ面で言っている連中が間違った知識を世間に広めているのだな、と諦観してる私です。
 
 え~~~つまり何が言いたいのかというと、世の中、真実までは辿りつけなくてもいいから、せめて入り口で判断するんじゃなくて、中に入って自分の目で確かめて判断するようになってほしいということです。
 今回はマンガとアニメの話でしたが、世の中、そういうことって多いと思うんですよ。
 入口の門構えだけ見て、その家を勝手に判断する輩が。
 中に入りもしないであーだこーだ言わんでもらいたい、という出来事が実は現実にあったのでこういうことを書きたい心境になりました。


【別館拍手御礼(120~1/26)】

 いつもありがとうございます~~~久しぶりに最近、新作ラノベに取り掛かり始めましてので今しばらくお待ちください☆
 とまあなんだかよく分らない――
 と言うか、また今回も少し危ないっぽい話をしようかと。
 あーでも危ないと感じるのはこのブログを読んでいただいている……できれば半数以下であればうれしいのですが、まあ至って本人は正常ですのでご安心を。
 ちなみにこの場合の『正常』とは幻想と現実の区別がつき、決して混同することなく語れることを指すのであります。
 ……んまあ、そういう幻想の世界に憧れたり行ってみたいと思ったりすることくらいは大目に見ていただけないかなと。
 ちなみに大多数の人はこれを『現実逃避』と言うのであります。否定はできませんが。(ヲイ)

 はてさて本題に入りまして前回お話ししました『涼宮ハルヒの憂鬱』。
 この三日間(月、火、水)で今度は一気に動画を見ましたよ。放映したらしい分全部。
 出だしはもちろん、ヒロインの振舞から主人公のナレーションまで、とりあえず主人公の絵柄は目を瞑り、絵ではなく内容重視で見続けた訳ですが……なんであんなに話が繋がらんのだ……? 見てる方は思いっきり困惑したんじゃないかな? 放映当時は……
 なんとなくそれが14回で終わってしまった最大の理由なのかとも考えましたが、しかしその割には大人気ライトノベルらしいのでそのあたりがさっぱり理解不能です。
 ……人気があれば普通は半年から一年くらいはやれそうな気もするのだが……やってた頃は何かとぶつかってブツ切れ放送になっちゃったのかな……?
 ちなみに私はそういうテレビアニメをあと一つ知っている。(全然自慢にならんが)

 んで前回、自分の中から湧き出た謎。
 出版社も違えば、別段、テレビアニメにも同じ声優さんが出てきたわけでもない気がする『ハヤテのごとく!』と『涼宮ハルヒの憂鬱』が何で動画世界でコラボを見せるのかと考えましたところ!
 ……『涼宮ハルヒの憂鬱』はライトノベルをも網羅しないとなんとも言えませんが『ハヤテのごとく!』でようやく接点を見つけましたよ。
 それは単行本にして13巻の11ページ目。
 たった一コマではありましたが確かにハルヒネタを『ハヤテのごとく!』はやっておりました!
 そーかーこれが接点でコラボされる理由なのか~~~

 ……んな訳ないし。
 たった一コマのネタでコラボさせるなんて変わり者は私以外そうはいないはず!
 え? 私がどんなたった1コマコラボをやったかって?
 それはこちら
 WSにて8年連載した『らんま1/2』にたった一度だけ、しかもたった一コマにしか出てこなかったキャラクターを昨年の別館年賀イラストにパラレルコラボとして堂々と使ったのでありました。
 
 話を戻して、そもそも『ハヤテのごとく!』の作者・畑健二郎先生は林原めぐみ様のファンでしかも作中には結構スレイネタが出てくるんだから、同じ角川系列なら神坂一先生の作品とコラボさせるのが普通だっての!
 むろん、『スレイヤーズ』の放映があと10年ばかり遅かったら、の話ではあるのだが。

 どうやらまだまだ接点を探さなければいけないようです。
 ……『涼宮ハルヒの憂鬱』のライトノベル版を買うか……しかないか……(深まる謎)
明日か明後日が大寒であります。
先週、あの暴君の真実を白日の下に曝け出そうと今週もいき込んでおりましたが!
とりあえず別に書きたいことができたのでまたその話は別の機会ということで。(うぉい!)

さて、このたびのタイトル。
私、GLORIAあまぎという人間をネット上である程度(少なくともこのブログを最初からこれまで)見てきた人であれば、こういう言い訳染みたタイトルで始まる今回の日記がどういう内容なものかを、おそらく少しは分かってもらえているんじゃないかと思っておりますが如何なものでしょうか?
いやまあ……そんな大層なことではありませんが。
まあつまりはだ!
この冬の真っただ中に春のお話をしようということです! むろん、季節の話ではなく、普通思考の持ち主であればドン引き間違いなしの春の魔力に取り憑かれたみたいなことを語ろうじゃないかということですわ!

あー前置きが長くなってすみません。つか多分、この前書きでもうすでにこれ以上読み続ける人は半数以下に減ったような気はしますがまあそれはそれでよし!
世の中、知らない方が幸せということもありますし!

さて、何の話かと言いますと今更ながら、というか、もう全然オープンになってますが私はかなりのマンガオタクであります。本屋やBOOK OFFなどに立ち寄ってはちらっと立ち読みして『面白い』と思えば懐具合顧みず続刊中のものであればすべてそろえてしまくらい。
そんな衝動買いをやっていますから昔は1000冊~2000冊くらいは持っていましたけどいろいろな諸事情があり泣く泣く手放した経緯もありますが、今でもたぶん、500冊以上は持っているんじゃないかなぁ~~~とか思ったり。
あ、誤解のないように言っておきますけど私別に現実と幻想の区別が付かない人間じゃありません。ちゃんとラインを引いて生きています。
ボーダレスになるのは夢の中だけなので♪(たぶん、ここまで読んでくれた人はおそらく最初の三分の一以下に減ったはず!)

こほん。
そんな中、昨年私嗜好の漫画に作品『ハヤテのごとく!』と『らき☆すた』がアニメになったわけで、それの動画なるものを見ていたところ、やけに関連カテゴリーに『涼宮ハルヒの憂鬱』というタイトルが飛び込んでくるんです。どういうわけか。
最初はあんまり気にしてませんでしたがこれがまたどうにもしつこいくらい出てくる。
『らき☆すた』で絡んでくるのはある程度理由は分りました。単純に出版社が同じでアニメでの主人公の声の人が同じ。
どっちもその出版社において人気が高いのも背景にあることでしょう。
しかしどうしても『ハヤテのごとく!』が絡んでくるのが分からなかったのです。
もし『らき☆すた』だけに絡んでいるんだったら気にしないままだったでしょう。
ですが『ハヤテのごとく!』が絡んでくるとなると意味合いが変わってきます。
どういうことなのかは説明が難しいので、これは私の本能と直感が『涼宮ハルヒの憂鬱』を見るべきだと告げたということにしてほしい。
……ここまで長文となると、読んでくれた人はもしかしたら五分の一以下に減ったかもしれないな……

というわけで『涼宮ハルヒの憂鬱』なるものを見てみることにしました。
最初は動画から入ろうかとも思いましたが、少なくとも男のデザインがどうも性に合わなかったのでとりあえず本屋にGO!
でもライトノベルの方もなんとなく文章表現が性に合わない感じだったのでマンガで拝読。
てことで感想!
……ええっと……最初の3ページで読むのを止めようかとマジで考えマシタ……

昔の偉い人は言いました。
ライトノベルとは最初(=出だし)が肝心。竜頭蛇尾でもいいからとにかく頭にインパクトを持たせて後は勢いで引っ張ることが鉄則
だとか。

元々ライトノベルが原作でしたのでそれを地で行く始まりでした。
しかしそれでもせっかく2800円以上出して買った本。とにかく、買った分は一度読破しようと固く心に誓い、どこか使命感にも似た思いで読み切りましたよ。続刊中5巻全部。
で、最初の3ぺージの思いは今でも頭に残っていますし、それは否定しません。
ですが不思議なことに、この作品に対しては同時に、いつも感じる『面白い』ではなく何か違う感情の『面白い』に支配されました。

誰もが幼い頃、思い描き夢見た世界へのあこがれ。
誰もが大人になるにつれて、それは夢の世界のおとぎ話として心の思い出にしようと思い込もうとしているもの。
しかし現実には、口には出せなくなっただけで大人になった今でも、誰もが思い描く日常の中の非日常!

そういうった『世界』が『涼宮ハルヒの憂鬱』から溢れかえっておりました。
つまり――同作品に感じた後者の『面白さ』――
これは多分、『共感』なのでしょう。そしてこれが『涼宮ハルヒの憂鬱』を人気作品へと押し上げたのではないか――そう考えております。
そこに良し悪しは存在しません。だって漫画の世界だし。
ですが、誰もが考えたこと、誰もが今現在、考えないことはないことが描かれておりました。
不覚(?)にもこの世界に行ってみたい、と思ってしまった作品です。
ある人が言う、
――いい大人なんだから、いつまでも漫画やゲームしてないで少しは大人らしく――
というセリフ。
では逆に問う。
「大人とは何ぞや?」
誰も答えは出せない。
当然です。
そんな答えは『無い』からですよ。
我慢することも現実を直視することも人間関係を築くことも『大人』だからやることじゃなくて人間誰しも『子供』の時からやっている。
『夢』を追いかけることは子供じゃなくたって大人だってやっている。
だから答えがない。
結局『大人』と『子供』の境目なんてないんだ。境目を付けたがるのは、『自分が行きつけなかった先を見ている人』が羨ましいから、でも負けたことにしたくないんで『大人なんだから』という言葉を使って逃げているに過ぎないのだろう――

という思いを『涼宮ハルヒの憂鬱』は私の中から引っ張り出してくれた。
素直にそれは感謝したい。
まだ『自分』は『自分を誤魔化す人間』になっていなかったようである。(安堵)
でも、明日からまた『現実』に戻らなきゃいけないけど――(苦笑)


【別館拍手御礼(1/13~1/19)】

 いつもありがとうございます☆ でも更新してなくてごめんなさい!(><。)
タイトル暗っ!
でもまあこういうテーマで行ってみましょうか。
なんせ最近そう感じることが多いので。

少なくとも私は本館プロフィールの『嫌い』に記載されている連中には嫌悪感を感じます。
んで世の中がさっぱり分らなくなることもあります。

例えば私が嫌悪感を感じる一人・星野仙一。
しかし、世間様の評価は悪くないどころか好感度調査をすればたぶん上の方に来る人です。
むろん、私は大嫌いですが。

何が嫌いかというとこいつは小泉純一郎と同じで仮想敵をわざと作ってそれを隠れ蓑にし、自分を正当化するタイプの人間だからであります。
もっとも今の世の中は『パフォーマンスが受ければ売れる』という風潮のため、本質まで到達せず上っ面だけで持ち上げまくりますから得てしてこういう傀儡者がヒーローになれる土壌があります。
たとえば昨年秋話題になった亀田兄弟とか。

はてさて星野に話を戻しまして、こいつの本質をちと突きましょうか。

第一部・巨人を目の敵にしていた本当の理由。

 一般的には、明大の訓示まで持ち出して「強い者に向かっていけ」根性がそうさせている、と報じられているようですが実はこれ、全くの嘘。単にドラフトで巨人に指名してもらえなかった逆恨みから来たものなのです。元々巨人ファンのくせに巨人に指名してもらえなかった、というだけでアンチ巨人ファンを煽るようなパフォーマンスを演じ多くの支持を得ることになった選手、監督時代でした。ちなみに選手時代の成績は実に平凡。100勝以上はしていますが100敗以上している並の選手でしかありません。

第一部終了。

次回は第二部・監督編です。お楽しみに~~~♪(え゛?)


【別館拍手御礼(1/6~1/12)】

本当にいつもありがとうございます☆ 次回更新はいちおー2月の予定ですのでよろしく。
と、一週間ほど経ってしまいましたが、本館から接続された方、別館から接続された方、とあるコミュニティから接続された方、あけましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になりました。
今年もまた、よろしくお願いいたします。

さて、言い訳と称して、なぜ新年開始から6日も経って、今日、新年初日記になったのかと言いますと!

実はPCを買い換えました(* ̄ー ̄)v
それで設定とか前PCからのデータ移し替えとか正月親戚挨拶とか昨日今日と休日出勤とかDQ5プレイとかでなかなか設定完了が遅々として進まなかったからであります。
え? 一つ同情の余地のないところが混ざってるって?
んまあ馬耳東風でよろしく♪

でも一つだけちと困ったことが起こりました。
ううん……使い慣れたPhotoshop Elementsの一番バージョンの古いものはVistaが読み込んでくれんかったですたい。
かと言って、お絵かきを我慢することなんざ三食を我慢するより耐えられない私ですのでせこいやりかたでバージョン5.0を購入!
……使えるようにならねば……(--;)

んでは今年もよろしく☆


【別館拍手御礼(12/30~1/5)】

今年で原作はフィナーレを迎えることになりますが、別館は継続予定ですので今年もまたよろしくお願いいたします♪
 今年も色々ありました。
 いきなり全治2ヶ月の怪我から始まって、夏場から秋場にかけては休日がなく、9月にはまた肩を痛めたりと、なんか一年、私自身にはツキが無かったなぁ~~~って感じです。
 来年はいいことあるといいなぁ~~~(遠い目)
 一番欲しいのは――
 お嫁さんかな。お嫁さんさえいただければ他には何も要らないくらい。(わ、笑えん……ーー;)

 ただ今年は参院選で自民党が大負けし、中日ドラゴンズが日本一を勝ち取り、コンサドーレ札幌がJ1昇格を果たし、私嗜好の漫画が二つもアニメ化になったり、林原めぐみ様の新曲がリリースされたりと、外的にはいいことが結構多かったんですよね。気分的には嬉しい一年でもありました。唯一、面白くなかったのは野球日本代表がオリンピック本戦出場を果たしたことでしょうか。あのわがままジャイアニズム暴君を不必要に誇張して祭り上げるのもいい加減にしてほしかったですから密かに無様な予選敗退を願っていたのですが、残念ながらそれは叶いませんでした。(--;)
 
 理想は私自身と外的要因と両方ともいいことがあるのが一番いいのでしょうけど、その辺りはバランスオブパワー。
 どちらかが良ければどちらかが悪くなるのも仕方がないかな、って感じですね。

 あと、今年は本館別館供にサイトの更新が鈍化してしまったことが反省点です。(^^;)
 んまあ……お絵描き時間も作文時間も確実に減っちゃったのと構図のアイディアが糞詰まりを起こしてしまってましたから……あ~~~能力の限界とは思いたくない!(><。)
 でもそんな中、2007年からは線画が飛躍的に上達したんですよ♪
 2006年以前の作品と比べると一目瞭然で、輪郭がスッキリしているんですよ。(⌒▽⌒)v
 それと並行して、デザインやレイアウトはともかく、お絵描き技術も上がってます☆ 色とか効果とか。
 バランスの悪さは相変わらずですけど、まあこれの克服は永遠のテーマっぽいような……元々、左右の目で見え方のバランスが悪いので……(⌒ー⌒;)

 ネット交遊関係的には今年も出会いと別れが数多くありました――
 ついこの間も、ネット繋ぎ始めの頃からメール交換してました方との別れ(=音信不通)がありましたし、逆に新しい出会いもありました。
 特に、ピンポイント趣味で、とある方と交流を持つことができたことが嬉しかったです。ちょっと危うくなるところでしたが。
 ちなみにオフは割愛♡

 とにもかくにも色々ありましたけど2007年を総括して、清水寺の今年の世相を漢字一字で表すが如く、私自身を漢字一字で表現してみますと――

 『謎』

 でしょうか。
 良いことと悪いことが両極端だったんで、何とも言えない一年でした。
 来年は良いことがあることはもちろんですがそれよりも何よりも(マイナス方面が)何事もなく、来年の今日を迎えられたらな、という思いです。

 今年一年、本館、別館、ブログにお越しくださった皆様方、誠にありがとうございました。
 多分、来年もこんな感じの私かもしれませんが、暖かい目と心で接してくださるとありがたいでございます。

 それではよいお年を――
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