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 本当は昨日の日記で言いたかったのですが、昨日は昨日で日記を休んでいた弁明(=言い訳)をしておりましたので今日、ようやくご報告できます。
 昨日、4月22日に林原めぐみ様のニューアルバム『Plain』をリリースから1日遅れでGetしました~~~♪
 って、ま、まあ……知らない人はなんで私が報告までして喜んでいるのかがよく分からないと思いますが……(^^;)
 しかぁし!
 開き直って語りますぜよ!
 なんたってすでにマキシでリリースされた曲の他に新曲が5曲も入っておりましたからね!
 明るい歌、アップテンポな歌、しっとりした歌と全てに心踊り心癒されておりますよ!
 もう昨日からずっとオートリバース状態でございます。
 そんな新曲の内の一曲の歌詞がどうにも気になりました。
 特に女性の方、自分の身に置き換えてみてくださいな。
 多分、なんとも答えようがないパラドックスに迷い込みます。
 それはこんな感じの歌詞で歌の主人公は女の子であります。
「私はあの人が大好き。でもその人は好きな人がいる。んでその恋のライバルは私のことが好き」
 …………………………………ヲイ
 つまりですね。
 この三人の中の誰かが『同性愛者』であります。少なくとも男女は一人ずついることは確かなのですが。
 この曲のタイトルを知らなければ、いったい誰が同性愛者なのか分かりません。
 と言う訳で。
 答えを言いますとこの曲のタイトルは『BLトライアングル』。
 もうお分かりですね。
 そう。女の子が恋した男の子がBLと言うわけです。
 んでもって最初の質問に戻ります。
 女性の方。
 自分が好きになった異性がBL派だったらどうします?(苦笑)
 『本当に好きな相手だったら全てを受け入れられる』なんて使い古された愛の言葉がありますけど、この場合でもそう言い切れますでしょうか?
 少なくとも私は自分が好きになった異性がレズビアンだったら、きれいさっぱり諦めますし、そのレズの子が好きなおなごが私を好きなら、そっちの子に走ります。
 さて――みなさんならどうします?
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 GW前半の明日からの三連休。
 ……何もやることなし!
 お金も無いし、行きたいところもないし、どこかに遊びに行く相手もいないしでどうにもなりません。
 ここはおとなしくネット三昧かお絵描き三昧か執筆三昧か家の庭の草との格闘かという日々を過ごす方が無難なようです。
 ん~~~貰っている給料が少ないから、と言ってしまえば楽なんですけど一番の要因は給料よりも今の私の現状にありますもんね~~~(--;)
 転職したことで給料が減ったのは仕方がないことなのですが、はっきり言って5、6年前と同じ給料なんですよ。手取りは。
 でも当時はまだまだ充分預金も娯楽も楽しめたのです。
 何が原因かははっきりしていますよ。両親共々私に全てを押し付けて、己が道に走りやがった所為でございます。
 何かが激しく間違っているような気がするんですよね~~~
「世界には自分よりも不幸な人間はたくさんいる」
 という格言は別に間違っているとは思いませんよ。
 けど、それは全て「予期せぬ事態」とか「不慮の事故」とかいう『偶然』に遭遇した結果、やも得ずそういう不幸な状況に陥った人たちが大半だと思うんですよね。
 でも別に私はそんな偶然のために今の窮状に陥ったわけじゃありません。
 と言うか、両親共々一つの財産も残さず、だけならまだしも家の財産を持ち出した挙句、どん底状態で私に全てを押し付けやがりましたから。
 本っっっっっっっっっ気で親を恨みましたよ。
 今の私に「せっかくこの世に生み出してくれてここまで育ててくれた両親に感謝しなさい」なんて言葉は届きません。
 いくらこの世に誕生させてくれようが育ててくれようが、それに感謝して全てに目をつぶれなんて、そんなの『親側』の詭弁に過ぎないとさえ思っております。
「じゃあ親ってのは何でもかんでも好き勝手やって子供を不幸にしても感謝しろと言うのか?」
 と逆に反論したくなりますね。
 子供が親に感謝するのは、『子供から見て親が自分のために何かしてくれたと感じた時』だと思います。
 大学時代は迷惑をかけたかもしれませんが、生後半年でいきなり保育所に放り込まれて、物心付いた時には弟がいましたからほとんど甘えることも許されず気が付けば我慢ばかりして、5歳の頃手術で入院した時は昼間は来てくれたけど夜(それも手術前日含む)は一人で過ごさせておいて、小中高の12年間では学費と食費以外の費用は一切与えられませんでした。(いやマジ)
 小遣いも新聞配達やって自分で稼ぎました。(これも本当)
 進学を考えた時にも全然相談に乗ってくれなかった両親。(信じられないかもしれませんが嘘ではありません)
 これで「親に感謝しろ」なんて言われても「冗談じゃない! 私と同じ立場、同じ境遇で育ってきたとしたら本当にそう言えるのか!?」と真っ向から反抗しますよ。

 ……って、最近、生きていることに対しての愚痴ばっかりだし……(^^;)
 ええ~っと。
 昨日は本館並びにこのブログが繋がらなかったようです。
 本館とブログは同じ鯖屋さんなのですが、なにやら鯖屋さんの方でトラブルがあったようです。
 てなわけで突然閉鎖ではなかったということです。
 どうもご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。
 でもなんとなく今日もあんまり調子がいいとは言えないんですよね~~~さっき繋がりにくかったし。
 ……それとも私のPCの方が問題なのかな~~~?
 はてさて今日は何もネタがありません。(って、をい)
 いやまあ穿り出せば何かあるかもしれませんが、何も無いってことは逆に今日は平々凡々と何のアクシデントもなく一日が過ぎ去っていったということに他なりませんからね。

 実は昨日の方がまだ変わったことがありました。

 昨日、私、家に戻ってきたのが午後9時です。
 普段が7時前後に戻ってきていることを思えば、2時間も遅いんです。
 いやまあ……私の生息地は『ど』が付くくらいの田舎の上に中小企業勤めの私ですから、そんなに遅くなることは無くて当たり前なんですよ。
 今、「9時でも早いぞ!」と思われた方。
 それは多分、間違いではないです。
 でも、それは貴方の勤め先と私の勤め先の違いということで割り切ってください。
 その分は間違いなく私と貴方様の給料の間の大きな隔たりという形として表れているはずです。
 さて、それはさておきまして。
 どうして通常よりも2時間遅くなったかでありますが話はさらにその前日、つまりは一昨日に遡ります。
 その日、夜、家に着いた私の携帯が鳴りました。
「悪いけど、明日の午前中現場立会いお願いしていいか?」
 という台詞と供に。
 まあ仕事の上でのことですから私の方も断るつもりは無く、
「別にいいですけど、時間はどれくらいですか? それと私の上司に言っておいてほしいんですけど」
 と気楽に答えた訳ですよ。
「ああ時間は大体1時間くらいで、ちゃんとお前の上司にも言っておく」
 という反応がありましたので、まあそれくらないなら、と引き受けました。
 当日、別の仕事をその日の内にやんなきゃいけなかったんですけど、だいたい正味2時間あればなんとかなる仕事だったんですね。
 まあ他にも3時間~4時間ほどその日は埋まってましたが1時間くらいならどうってことないと考えたわけです。合計7時間。
 ちょっと手間取ったとしてもいつも通り帰れると思いますよね。誰だって。
 ところがだ。
 予定が最初っから狂っておりました。
 まず朝1時間は会社にいられるはずだったんですが、いきなり「現着9時でお願い」で始まります。会社の始業は8時半で現場までは片道20分。
 もうその時点で始業と同時に会社を出発することが決定。
 ちょっと待て聞いていた話と違うじゃないか、と心の中で毒づきながら、それでも「んまあ、それなら予定より1時間早く現場立会いが終るんだな」とここまでは気楽に考えておりました。
 にも関わらずさらに予想外の状況が発生。
 現場に着いてみれば聞いていた話と全然違って、お客様の苦情の対応から始まりやがりましたよ。
 やれあれが足りないこれが足りない。責任者はどうした。ひょっとして逃げ出したのか?
 などなど、こっちは全然聞いていない話ばかり聞かされまくって「いったい俺にどうしろと?」という台詞が危うく喉まで出掛かりましたよ。
 まあそれでもなんとか現場監督が30分後に到着。
 それで私はお役ごめんで会社に帰れるものだと思っていたら「ちょっとこっちに行ってくれるか?」という現場監督の台詞が第一声。
 仕方ないのでそちらに向かえば今度は2時間立会い。
 聞いてねえーよ! 俺の午前中を返せよ!
 という言葉は内に秘めて会社に戻れば午後1時半。
 昼食をあっという間に済ませて、早速、その日他に予定していた2時間仕事以外の仕事に取り掛かったのですが全てを終えた時、すでに時刻は午後5時を回っておりました――
 私の勤め先の定時は午後5時半……
 それでも翌日持っていく資料作りですから仕方なく心で泣いて作りましたよ。
 紆余曲折の末、終ったのは予定通り2時間。
 が。
 当然、その資料を持っていく人と話し合いながらちょこちょこと資料を修正するという作業もありますので終ったのは8時半を回っておりました――
 ちなみに現場監督はすでに6時半で帰ってやがります。
 はっはっはっはっはっはっはっは。
 帰り際、私と資料を持っていく人の二人でその現場監督の思慮の無さをぶちまけ合いましたよ。
 段取りも大切ですが、お客さんの都合ならともかくその場の雰囲気とノリで予定を変更しないでほしいなと恨んだ一日でした。
 一つ予定が狂うと全ての予定が狂う。
 思いっきり実感した日でしたね……
 大型連休が目前に迫っていますと、そこまでの日にちがかなり鬱陶しく感じてしまうのは気のせいでしょうか?
 明日が水曜日ですから、合計まだ三日ありますものね。
 んまあ多分金曜日は給料日でしょうから我慢我慢。
 今月は入学祝から始まって換気扇とPlainの出費が懐具合を圧迫しましたよ――
 というのは嘘です。
 いくら私の一ヶ月に使える小遣いが1万少しとは言えそこまでキツイ思いをするはずがありません。
 何が原因かと言えばチリも積もれば山となる。
 たとえそれが1日か2日で500円ずつくらいだったとしても細々と無駄遣いした結果が今の窮状を招いているということなのでしょう。
 てことで多分前半の3連休、後半の4連休は供に家で草と格闘していることでしょう。(空しい……^^;)
 あー……ちょっとはぱぁっとお金を使いたいですね~~~(--;)
 でもそれをやると今後が……
 先週がほぼ毎日続いたと思ったら今週はいきなり今日だけ。(一週間の見方を月火水木金土日で見て下さい^^;)
 いやまあ……先日少しお話しましたけど、とあるイベントにイラストを投稿しようと腹をくくったものですから今日までフリータイムのほとんどをそれに費やしていたのです。
 でもまあ今日印刷しましたので明日投函で完了ですが。
 ちなみにどんなイラストかは、そのイベントの発表が終った後、本館でUPしますので気長にお待ちくださいますようよろしくお願い申し上げます。
 ん~~~~~それにしても今回のイラストは『投稿』モノでしたから構図とか配色とかを考えさせられましたよ。
 普段のサイトに飾るものでしたら自己満足ですみますが、今回は『見てもらう』ためのものですからね。
 見る側のことを考えると「キャラの配置のバランスはこんなものかな?」とか「あんまり多くの色を使うわけにはいかないぞ」とか「う~ん……ここが目立たないと何を主張しているのか分からないし……」とかなどめちゃめちゃ考えましたよ。
 おかげでいったん出来上がったキャラクターでも何度か手直ししたのみならず線画からやり直したものもありましたからね。
 試行錯誤してようやく自分なりに「んまあ……これでなんとかバランスは取れていると思うんだけど……」という出来上がりをもって完成としました。
 それでも「まだここをなんとかした方が……」という点がないでもないですが、もう締め切りも近いですし、下手にいじくるととんでもない方向に行ってしまう可能性もないとも言い切れませんので思い切りました。
 あとは結果ですが……
 はて? いつなんだろうか?


【別館拍手御礼(4/15~4/21)】

 本気で感謝しております☆ GW前半に多分新作『イラスト』をUP致します♪
 家は築30年を数える結構老朽化の進んだ家屋です。
 前にも言いましたが、残念ながら建替えにしろ改築にしろ、資金がないのでどうにもならないのですが、実はちょこちょこと替えられるところは替えていたりします♪
 数ヶ月前に洗面所の水道の蛇口を直しましたし、風呂場の床の応急処置とかもやったりしてます。
 んで。
 今日は台所の換気扇を取り替えました。
 それも多分、家が建てられてから一度も替えていなかった換気扇。
 もう油でべっとりで後ろも完全に固まって開きませんでしたからね。
 いやぁ~~~随分と綺麗な換気扇になりましたよ。
 これで焼き物も万全です!
 それにしても30年前のものと今の換気扇ってやっぱり違うんですね~~~
 なんたって軽いし品質も全然違う!
 何より『フィルター』という存在が掃除を楽ちんにしてくれるそうです。
 30年前はフィルターなんてありませんでしたから。
 はてさてこれで明日からは煙たいのとはお別れなことでしょう?
 え? どうして今日からじゃないのかって?
 ふっ――食事係には「私が休みの日は家の夕食は気が向いた時でいいよ」と言ってあるのでそれを忠実に守る奴ですから今日はお休み。
 というわけで換気扇が威力を発揮するのは明日から♪


【別館拍手御礼(4/8~4/14)】

 毎回毎回励みにしています♪ 今回は久しぶりに別キャラのイラストUP☆
 昨日は帰宅したのが午後の9時。
 それから夕食やら入浴やらで気がつけば10時半を軽く過ぎておりました。
 んでもって結構疲れてましたのであんましネットも繋がずにバタンキュー♪
 今日の朝、5時半までぐっすりです。
 ほえ? 5時半起床って早いんじゃないかって?
 はっはっはっはっは。仕方ないんです。
 私の寝室(=自室)って、東と南に窓がありますので日の出と供に一気に部屋の中が明るくなるものですからとてもじゃないですが寝てられません。本当は昼過ぎまで寝ていたいんですけどガキの頃からの習慣でよっぽどのことがない限り休日だろうと、どんなに遅くても朝は7時には起床しております。
 はてさて昨日、何があったかと言いますと半年振りに現場仕事でございました。
 外で晴れ渡った青空の下、爽やかな気温の中で仕事してましたよ。
 暑くもなく寒くもなくという素晴らしい条件下です。
 結構、広い敷地にワラワラと物置いたりテント建てたりしてたわけですが、普段が事務仕事なので、たまにこういう体を動かす仕事は気分転換にもなって清々しくなるわけですよ。

 風さえなければ。(--;)

 や! 風は吹いていてもいいんです。心地よい風であれば仕事の能率も上がるでしょうし。
 しかしまあさすがに10mに迫るような風がビュービュー吹いてた日にゃどうにもなりません。
 テントをたてる前に天幕が飛びそうになるし、寝かせてあるはずのテントが勝手に起き上がってまた並べ直しになるし、重りが通常の数では何の役にも立たないので2倍3倍付けることになりましたし、それでも足んなくて一人が別の会社まで借りに行くことになって、2時間の現場待機の挙句の果てに待っていたのは夜、(私はこのときは別の屋内現場仕事で離れましたが)

 台風並みの暴風の中で建てることになったとか。

 まあそんな状態ですから現場から戻ってきた人たち、びしょ濡れで疲れ切っている筈なのに物凄いハイテンションでした。
 馬鹿笑いしながら洒落になっていない状況(今日予定していたことが全然出来なくなったとか、そのときの状況とか)を大きな声で語っていたましたからね。
 もう相当キていたことがよく分かります。
 んでもって私は今日と明日は元々部課が違うのでお休みなのですが、今回の現場に入った私以外の人間は土日供に出勤で現場仕事なのです。
 月曜日、誰も体調崩していないといいのですが……
 最近マメに日記つけてますよ。私ってば。
 ま、内容が日記かどうかと言われるとなんともお答えのしようがないことばっかり書いておりますが。
 はてさて今、ちょっと(サイトのことでなくて)考えていることがありまして、前に新聞の広告欄にあったイラストコンテストに投稿してみようかと画策中。
 〆切まではまだ2週間あるし、多分できないこともないだろうからやってみようかな?とか思っております。
 問題ははたして私のお絵描きレベルで通用するかどうかというところです。
 いやまあCGがOKのイベントでしたし、自分のお絵描きレベルもそんなに低いつもりはない(自分で低いと思うんだったらイラストサイトなんてやってません♪)し。
 ただ、そのイラストコンテストに参加するレベルがどんなものかと言うことが分かりませんからね~~~
 テーマはともかく一般公募で中学生以上という以外、特別何も規制がありません(=つまりはプロとか専門学校生とか美大生とかも投稿OKに加えてオリジナル既存問わないとまでありましたし)から、もし高いレベルの人たちが集まったらなんだか浮きそうで恐いんですよ~~~入選落選云々じゃなくて他の人たちの絵を見る審査員さんが当然私の絵を見るわけですから。( ̄~ ̄;)
 主催する企業さんもなんとなくお絵描き学校みたいですし、そこのハイレベルな生徒さんたちの作品が当然出てくると思うとなんとなく尻込みしてしまうような……
 でもやらずに悔やむよりやって悔やむ方が百万倍はマシという気持ちもあるし……
 とりあえず今週末までに何らかの答えを出すことにしマス。
 でも、やるとなったらサイト更新が鈍化しますけど勘弁してください!(><。)
 まあ世の中、誰もが自分中心に生きているとは思いますけど、もうちょっと人の気持ちを考えて喋ってほしいものだと感じることが多々あります。
 例えば今日の夕食時。
 何度も何度も言いますけど私は両親共々家を出ていった挙句、妹と甥っ子の三人暮らしな訳ですが、生活費の大半は私の稼ぎなのです。
 んまあこれは仕方がないところ。
 それを承知で4年前に私が二人を引き取ったのですから。
 しかしですね。
 その恩を感じろ、とまでは言いませんがもうちょっと考えて喋ってほしいものです。
 曰く、維持管理が大変だから庭を潰そう。
 曰く、ローンを組んで家を建替えしよう。
 曰く、これからの人生を思うならもっと危機感を持ってよ。
 とまあ言いたい放題でいったい何様のつもりなのかと言いたい。
 それも言い方が思いっきり責め立てる言い方ですからね。
 さすがに今日はブチ切れて言い返しました。(もう落ち着いていますよ)
 「そんな責め立てる言い方をしたら言われている側の人間を自暴自棄寸前に追い込むだけだぞ」
 と。
 はっはっはっはっはっはっはっは。
 言ってからちょっと後悔しましたけど、なぁんか妹と気まずくなっちゃいましたね~~~(^^;)
 でも分かってほしいこともこっちの気持ちとしてはあるんです。
 そりゃこっちだって家のことをなんとかしたい気持ちはありますよ。両親がいない以上、いちおー家主だし。
 でもですね。
 現実問題として今は何もできないんですよ。
 何かできるんだったら、私だってやりたいですよ。
 けどできない。
 できる程の余力があるんだったら、妹が家に来てからの4年間、同じ服着てないし、外へ遊びに行くことも極力控える必要ないし、ほしいものも全て我慢する訳がない。
 妹にはそういった現実に気がついてほしい。
 いったい私がどれだけ我慢して日々過ごしていると思っているのか。なんたって一ヶ月、本当にマジで自由に使える小遣いはわずか1万円ちょっとなんだから。(空しい)
 どうして同じ屋根の下で暮らしていてそれに気付かないのか。
 ましてや妹には(多分再婚予定の)彼氏がいるわけだし、もう近い将来、家を出るのは明白。
 だから、あんまりこっちを責め立てないでほしいんです。(><。)
 やんわりと一つ一つ言ってくるならともかく、咎めるように一気に言ってきやがりましたからね~~~(--;)
 心配してくれるのはありがたいけど、もうちょっと言い方考えないと本当に私を追い込むだけだぞ。
 正直言って、去年あった『妹バラバラ殺人事件』の犯人の気持ちが少し分かった気がしましたよ。(怖っ!)
 マジで気付いてほしい。
 今は現状維持で精一杯なのだということに。
 タイトルのスペルが間違っていたらすみません。
 意味は『挫けるな』とか『めげるな』だったような気もしますが、このタイトルは林原めぐみ様が1997年のGW付近でリリースされたCDの曲のタイトルでございます。
 つまりはいまだに日々の辛さから抜け出していないので、こういう曲ばっかり聴いてますね。
 林原めぐみ様だけでも『負けないで、負けないで...』とか上記の曲とか『Meet Again』とか『A Happy Life』とか『Reflection』とか、とにかく歌詞が今の自分にマッチしているだけに利き続けまくってます。
 ほんっっっっっっっとうに最近はとにかく毎日が嫌になっております。
 いったいこの泥沼地獄からいつになったら這い出せるのか!?
 自棄呑みなんて真似はしませんが、どういうわけか最近は妙に喉が渇きます。
 気がつけば二日か三日で2ℓペットボトルのアクエリアスやポカリスエットを空けるのはざらでお腹がゴロゴロなっていても喉がすぐ渇くので水分補給を怠る訳にはいかないようです。
 ……ストレス溜まってんな~~~~~~(--;)

 はてさて実は昨日、本館のライトノベルを5話ほど修正しました。
 と言うのもなにやらライトノベルの文章にはルールがあって、カギカッコ閉じるの前には句読点はつけない(=『~。」』は駄目)とか、文中の!や?などの感嘆詞(でいいのか?)の後には一マスあけるとか、感嘆詞の二重計上はしない(=!!など、でも!?はOK)とか、三点リーダは並べるのは二つまでとか、などを守らないと内容以前に文章力で落とされるそうです。
 んじゃまあそのルールに従ってやろうじゃないの、ということで本館ライトノベルをちまちまと修正していたのでした。
 ちなみに別館は大体そのルールに法っております。
 このブログを見ていただいている方の中で、もしライトノベル作家を目指す方がおられましたらそういう文章表現にも気をつけていただきますよう――

 しっかし、面白いか面白くないかは内容を見てみないと分からない訳で、文章表現で落としてしまっていいものなのか?とか思うこともあります。もしかしたら文章表現が原因で落選した作品の中には、内容がとてつもなく面白いものがあったかもしれないし、せっかくの原石を見落としているかもしれないのですから。
 あ、言っておきますけど私が何度も落選させられたから八つ当たりしているという訳ではないですよ。以前、ちょっと参加していたライトノベルの投稿サイトで訪問者同士が批評するコンテンツがあったんですけど、内容は本当に面白かったのに、それを見ずに「文章表現がどうのこうの」という評価ばかりして作品をとにかく低く評価する人が居たのを見てふと思ったことなんです。
 まったく意味不明の文章ならともかく、ある程度読めるものであれば、まず面白さを評価したうえで、その点を修正させるようにすればいいと思うのですが、どうしても『形』から入る人って多いんでしょうね~~~
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