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疲れた。以上。























……とまあこれで終わりだと石投げられても文句言えないので、何があったかと言いますと今日、私、家のトタン板にペンキをぺたぺた……じゃないな、ぬるべたって感触でしょうか。
いやそれにしても本気で疲れた。なんたって朝の9時から夕方5時まで丸一日かかりましたし、思った以上に刷毛が滑らない(ペンキってそんなもんなんだよ)ので体力が想像以上に消耗しましたし、ちょっと顔にペンキが着いて取るのにシンナーの匂いを間近で嗅がなきゃいけなかったし。
つーことで今日はもう何もする気なし。本当は作業服の手洗い洗濯とかしなきゃいけないんですけど明日に後回し!
という三連休二日目を過ごした私でございました。
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連休初日。
今日はどこにも出かけず、(『は』よりも『も』かもね^^;)PCに張り付いてずっとお絵かきしていました。
いや一日の大半をお絵かきに費やしたわけですから、私のお絵かき虫もなかなかヘビーなものがあるなと。
どんなイラスト作ってたかと言いますと先週、少しお話しました別館の新作イラスト。残念ながら『境界のRINNE』ではなくて、ハルヒサイドの方。
一部、紹介してみましょうか。
新作イラスト20090503
こんな感じで進めています。クリックするともう少し大きめのものが見られます。
ううむ……長門有希のつもりなのですが……
これの修正版をとある方にお贈りしましたけど、サイト完成版はあと二人加わるのですよ。誰と誰かは秘密♪
完成は――
なんとか今週中にできないもんかな。
さて、このイラストを完成させましたら、いよいよ『境界のRINNE』キャライラスト初挑戦で、本館の方の季節の風物詩『衣替え2009』も同時進行いたします。
あーラノベはどんどん後に回しちゃうかも。

以上、今回はサイト更新の予定のお知らせでした!
政治について言いたいことはたくさんある。
でもまあ4月は大半をそれに費やしたので今日も、ちょっとした雑談を。

昔々、『ミスター味っ子』というマンガあったことをどれだけの方がご存知でしょうか。
私も少年時代に読んでいましたけど、これがなかなか面白いんですよ。
料理マンガの割にはオーバーアクションでどことなくスリリングな趣があり、出てくる料理が本当に美味しそうに見えました。
このマンガを読んで私も料理というジャンルに興味を持ち、自分で料理するようになりましたよ。おかげでいつの間にかレパートリーが増えて母や妹がいないときなど、自分で飯作ったりします。いやホント。
私も嫌いじゃないしどちらかと言えば好きな部類に入りますけど、阿呆総理が愛読している『ゴルゴ13』に比べるなら健全で役に立つこと間違いなし!
つーか、本当にゴルゴがいるなら阿呆の狙撃をお願いしたいものです。アレは日本にとっての完全なる有害物質。阿呆だけでなく現政権に携わる内閣閣僚、自公、一部の天下り官僚全部を除去しないと日本が壊滅の一途を辿ります。

とと、話が脱線して申し訳ない。
つってもタイトルの通りでマンガに出てくる料理を作ってみたわけですが、残念ながらそれは『ミスター味っ子』に出てきた料理じゃなくて、『ハヤテのごとく!』19巻に出てきた簡単な炒めものだったりします。
トマトと卵の炒め物。
はっきり言って、材料があったので少しだけ作ってみよう、という遊び心だったのですが、これがまあ意外に美味かった!
なんと言っても、トマトの酸味が一瞬で消えます。
でもトマトの味はちゃんとするんですよ。それが卵のまろやかさと相俟って柔らかいハーモニーを奏でるんです。
手の込んだアイディア料理はちと無理でも、簡単にできるものであれば度が過ぎない程度に試してみるのも面白いかもしれませんよ。
今のところ、まだ景気回復の兆しは見えず、と言うか、いつ好景気だったんだろう?と考える今日この頃。
なんか戦後最長とか言われた去年夏までの景気は『かげろう景気』と言うらしく、そら実感ないわな、と嘆息したくなります。

そんな中、ただいまGWまっただ中、と言うのが世間様らしいのですが、私はカレンダー通りプラス2日の出勤がありますので連休の恩恵は3日から5日までの三日間のみ!
今年もどこかに出かけるほどの懐具合がありませんので家にいます。
もっとも、去年までとは違い、少し家のことをやることにしています。それも多分一日作業。
業者に頼むと5万から10万かかるそうですがお手製でやろうとするととりあえず1万6千円で材料すべて揃ったり。
はてさて、うまくいくのやら。(^^;)

結果報告は5月5日のこどもの日♪
って何?
などと言うのはよくないだろうかと思いつつ、とりあえず現時点ではあまりに情報が少なすぎて『危険』という言葉が先走りしているのか、それとも『現実』に迫っているのかがなんとも分からない今日この頃。
中南米、北米、ヨーロッパを中心に拡大傾向にあるということまでしか解っていません、私は。
ただ、感染者数が数千人というならまだしもまだ千に届いているどころか300人ほどだと情報が流れています。

……世界人口って60億って言われてませんけ?

まあ、どこかの馬鹿盲信者とオタク系特定B層はこれを阿呆支持率アップの機会と捉えているようですので、その時点で胡散臭く見えてしまうんだから言わなきゃいいのに、と思ってしまいます。
短期的に見て、短絡的に自公政権をのさばらせてしまえば、騒動が鎮静化したときに気が付けば痛い目に合っているんだからこれで政治を判断されてもな。普通、切り離して考えるもんだろ。

もっとも今回は政治の話じゃなくて時事の話なので、盲信者おバカB層のことは置いといて、とりあえず日本に入ってくるかどうかが分からない現状では、なんとも言えない訳ですからコメントは差し控えます。
つーか、なんかこの話、10年ほど前に私がとある出版社に投稿して見事に落選したお話の起承転結の4章で成り立っていた転の部・3章の始まりにそっくりなんでそっちの方がびっくりだったり。
ちなみに私の作ったお話では遠い対岸の火事のウィルスがいつの間にか日本に蔓延しちゃってて、それを政府とマスコミが隠匿したって展開にしたんですけどね。
……本当にやりそうで怖いな……(--;)

とにかくまあGW中、当該地域に旅行に出かけた人たちはご用心を。
いい加減、いったい西松献金事件の何が重大事件なのか、という問いに答えるコメンテーターは居ないのか、と思う今日この頃。
たかだか一企業の、別に血税が一銭も使われたわけでもない、しかも野党党首に献金することに何の意味があるというのか、というのがこの事件である。額も2000万なら献金額としてはそう多くないのは当然誰もがそう思う。
公共工事を決めるのは誰さ。
市や県にしたって、最終的には国土交通省が決めるんだから与党と官僚が決めるということになる。
だから野党党首に献金したところで何の意味もなく、しかも今回の話は10年も前の話。当然、その当時、小沢代表は政権に居ない。なぜならこのときから自公政権が始まっているからで、正確には自由党党首だった小沢代表も含めた自自公だったかもしれないが、自由党・小沢党首は自民党と公明党の官僚べったり姿勢に愛想が尽きて即座に連立を解消しているのである。
なら、どうして、これがどうして重大な事件なのかを誰か説明してくれっての。マジで分からん。
特に私は大学生時代に、ゼミで税金の無駄使いの話になったとき、「政治献金を完全に認めて議員に給料を出さなければいい。そうすれば税金も無駄遣いも抑制できる」と主張した人間ですからなおさらです。だから法律を守っているなら献金が悪いとは思わない。事実、今回の西松献金は法律に基づいて報告されたものなのである。
政治団体がダミーと知っていたかどうかが争点になっているらしいけど、それって重要か? ダミーを装ったのは西松側であって、受け取る側には分かんないことだし。指南したとしても言った言わないの問題で証拠がなければ立証のしようがない。
これが違法というのであれば、会計事務所で勤務経験がある私から言わせれば「節税対策の名の下の脱税は全部違法」ってことになりますよ。会計事務所がいらなくなりますね。
もっとも、当時の教授には「それでは談合がまかり通る。ここで血税が無駄にされる」と言われてしまいましたが。(^^;)
今の私なら「それでも議員に払う給料や議員年金に費やされる血税に比べれば格段に安くつく」と主張できるのでしょうけど、残念ながら当時の私にそこまでの知識は無かった。
うん、虚しい。
つくづくネットとは有益なものだと感じる。情報が溢れかえっていて偏向性も抑えられている。
なぜ抑えられるかと言うと、ありとあらゆるところから情報が入るから肯定意見も否定意見も見られるからだ。しかしテレビ、新聞にはそれがない。
んで、いまだに国民を騙せると思っているのか、まあB層なら騙せるだろうが、のうのうと誤解記事を垂れ流した新聞社があるというから呆れてしまう。
そう、言わずと知れたマスメディアを騙る政府広報誌『産経新聞』である。

3月8日の産経新聞が『「捜査関係者の話」として、「特捜部は、政治資金収支報告書の虚偽記載への関与の有無の解明と並行して監督責任についても調べを進める模様で監督ミスが認定され起訴された場合には、小沢氏も最終的には衆議議員を失職する可能性もでてくる」と書いている』

ところが実際は

『政治資金規正法の規定は、「選任および監督」となっているため、選任と監督の両方に過失が無ければ罰金刑も取れないし、失職もさせられない

であるからして産経の、3月8日付の記事を書いたこの記者はまったく法律を把握せずに書いている。
でなければ都合よく歪曲したかのどちらかで、この点からも産経新聞は『国の今後』を全く見ていない。今、この時期に野党第一党の党首を狙い撃ちにした捜査と記事が有権者にどのような印象を与えるかが容易に予想できるにもかかわらず、それが断行されている。
仮にこれで再び自公が政権を担えば、それは国民への不利益にしかならないことは明らかだというのに、である。
しかも捜査関係者の話となっているということは、誰であるかは置いておいて、この捜査関係者も法律を知らないか歪曲しているということになる。
これがまかり通るなら法律は何の意味持たないことになる。


今、有権者は日本が民主主義で法治国家でいられるかどうかが問われている。
自公と検察の横暴を許してしまえば、今後はさらなる締め付けが訪れることだろう。
もしかしたら私も、このようなブログを書けなくなるかもしれない。
まあ、個人の感想にまで踏み込んでくるようなことがあれば、もう、その国は独裁国家でしかなくなりますけどね。
言われてみれば確かに。
という記事を発見。

やりたい放題の霞が関をどう止めるか

ここ最近は、西松については与党主導ではなく、阿呆の独断とそれに乗っかった漆間&検察官僚の暴走だろうと思っていましたが、実に的確に指摘しているのがこの記事でした。
まあ小沢代表を貶めるくらいしか思いつかないから景気対策があまりに幼稚なんだよね。
もし累積国債が1000兆の10分の1くらいで、ちゃんと財政支出を特殊法人やら道路やら議員と官僚の給料やらを削って議員年金なんて諸外国ではあり得ない無駄出費を廃止し、事務所費管理を徹底した上での話なら確かに国債発行もやむを得ないと思いますが、無駄遣いをやめずに借金を増やす政策なんて政策じゃなくて愚策の真骨頂じゃん。
しかも今回の景気対策はすべて時限立法で半年から一年のもの。いちおーは生活保護とか雇用対策っぽいものもありましたけど、よく見てみれば当事者たちもほとんど恩恵受けられないんだよね。その前にごっそり削られてしまっているから。
んで、絶対に見落としちゃいけないんで何度でも言いますけど、議員や官僚が痛みを負わないということはこの時限立法が終われば間違いなくそのしわ寄せを国民に『増税』という形で負担させる算段だってことを肝に銘じておいてくださいね。必ずあなたの生活を直撃しますよ。遅くとも2年後には。(消費税UPに控除削減及び減額による所得税UP)
おそらく増税の理由づけは社会保障とか言い出すんですけど大間違いですからね。完全に詭弁ですよ。だって、社会保障の予算は毎年削っているうえに、年金も支給年齢を上げて支給額を減らし、介護も満足に受けられないような法律が去年から始まっているんだから。
こんな政策に諸手をあげて賛成するコラムを載せる早稲田大学の若田部って教授は頭の中に脳みその代わりにウジが詰まっているか、頭の中がお花畑でいっぱいなのでしょうけど。
つか、この教授、本当に経済学専門なのか? 学士号クラスの経済学部出でも今回の景気対策がいかにアホなものなのかは容易に理解できるのに、それに気づかないってことはとても博士号を取得した経済学者とは思えません。

政策の本質を見極め、今と未来を破壊する気満々の自公及び官僚の横暴を容認することの恐ろしさを知っておかないと本当に大変な目に合いますのでそうならないような選択を有権者の皆さんに願ってやみません。
産経新聞の「よくマスメディアなんて言えるな、厚顔無恥とはこの新聞社のためにあるんじゃないか」と思える週刊誌以下のゴシップ記事は読むに値しないものなのですが、なぜかYAHOOではトップに来てます。
必死こいて配信しているんでしょうね。
しっかし、こんな稚拙なメディアがなんで新聞を発行してんだろ。こういうボンクラメディアがマスコミの質をどんどん落としているんでしょうね。つられてゴシップ記事を配信する他の新聞社も同罪だけど、読売は大連立狙いだから、自民寄りでもたまに民主擁護の記事を載せないこともないですね。毎日は日和見主義で、中日は民主寄り、朝日は反政府運動みたいですけど、日経は政治記事を重視していませんからまずまず平等。
ただし産経以外の新聞に共通して言えることはまだ、まともな記事を載せていたり、的の得た社説を載せたりしていることでしょうか。ほんの少しだけですけど本質を付いていないこともないですし。
てなわけで、一部政党の過保護擁護と一部政党のパッシングゴシップ、果ては法律も経済政策の中身も全く分かっていない記事しか提供できない産経新聞なんて程度の低い新聞を取っている人がいましたら、今すぐ止めた方がいいと思いますね。
将来の負担増に心から加担して国民を苦しめようとしているのですから。

まあそれはそれとして。
今日は何の話をしましょうかね。
というのも、私、今日はほとんど外に出ておりません。
なぜならかなり大荒れな天気でございましたから。
となると話することと言えば、いつもながらのサイトのことでして、前も少し言いましたけど、ただいま、別館の新作イラストを作成中でございます。
んで、本当に久しぶりに男キャラなるものを描いていますぜよ。
なんかさらっと下絵を描き終わっちゃいましたけど。下書き線画合わせて1時間なんてすっげえ短さです。女キャラですとこれの倍から3倍かけますので、どっちに重きと丁寧さを置いているのかが一目瞭然でございますな。
ま、まあ、これは男の悲しいサガとでも言いましょうか。やっぱ描いてて楽しいのは女キャラということで。
でも男キャラだって手抜きしてるわけじゃないですよ。単に自分の中に盛り上がるものがないだけで淡々と進めている節はありますけど。

公開は……ううん……GW後半4連休でできたらいいかな、と言ったところでしょうか。
来週、経過報告する予定でございます☆
とりあえず午前中の内に少し書いておきましょう。
夜になると忘れるし。


やっぱりあったね。
国民がまったく恩恵の受けられないマスコミが言葉だけを先行させ過ぎている『景気対策』の裏で暗躍していた悪法が。


衆院選挙後、医療費一部負担を増額

65歳~75歳2割負担

になるそうです。


75歳以上の人や天下り官僚、国会議員はたくさん年金を貰えているかもしれませんが、この世代は減額が始まった世代でしたね。
2万円の定額給付金の裏で消費税増税の前に国民の一部に負担を押し付けてるし。
それと本当にメディアが全く報じませんけど4月1日からの母子家庭への一部給付がカットになっていることをなぜ言わないんでしょうね~~~( ̄~ ̄?)
他にもたくさんあるかもね。なんたって国会は今、会期中なのですから。
郵政民営化で騒いでいる裏で決まった悪法もたくさんあるんですよ。所得控除削減による増税とか、医療費負担1割から3割増とか、後期高齢者医療制度とか。
お父さんの給料が減ったのは実は昇給以上に負担が大きくなったからであって、それをやっているのが自公と思えば絶対に自公政権なんぞ容認しちゃいけないんですよ。しかも今回の名ばかりの『景気対策』でばらまく15兆の内10兆は国債。すなわち国の借金。一説にはこの時期にバラ撒いてそれを盾に消費税アップを目論んでいる、とか言われてます。
負担増を強いる前に緊縮財政が先のはずなのに、緊縮財政は完全におざなり。
B層の皆さん、後から文句言っても後の祭りですよ。
別に私は自分がA層とは思っていませんけど、少なくともB層よりは考えて投票していることだけは自信があります。
んで、打破できるのは自公のように官僚と癒着していない政党が政権を担わないと不可能なのです。そしてその政党の党首は絶対的な力を持っていないと、結局は官僚の言いなりになって何も変わらないんです。
おそらくそれが今、可能なのは民主党の小沢代表だけでしょう。なんせほとんど冤罪の形式犯で官僚の一つ、検察に公設秘書の身柄を拘束されてしまいましたからね。
小沢代表は間違いなく官僚に対して相当の不快感を抱いていることでしょう。
え? 冤罪と言いきれる理由ですか?
それはこちらとかこちらとか。


夕方に近くなったんで今日は日記を書こう。


なんたって産経と地元の北國新聞は政府広報誌でしかなかったということを言っておかねば。
ホントこの両紙は最悪です。昔は知りませんが今は赤旗よりも程度の低い新聞というよりゴシップ紙と言った方が正しいでしょう。
昨日からの鳩山総務大臣の暴言を打ち消そうと、また今日から西松がどうとか、民主がふらついているとかを大々的に報じて、必死に総務大臣の発言を煙に巻こうとしておりますけど、これが地方紙は勿論、全国紙がやることかね?
いったいどれだけ自民党からお金貰ってんのか知らないけど、いい加減偏向報道止めてくんないかな? B層がまた騙されるんだって。でも、そのB層だって国民なんだけどね。新聞が自公を擁護するということは将来的にB層を含めた国民を窮地に陥れる負担増社会を推進しているだけなんだから、きっちりマスメディアの役目を果たして日本がまずい方向に進んでいるのを止めなさいっての。
まあこの2紙には『釈迦に説法』なんて大それた言葉は不釣り合いでしょうから『馬耳東風』、『馬の耳に念仏』がふさわしい表現でしょうけど。

ネット普及率は国全体で75%という記事を見たけど、もし本当にこれだけ普及しているなら偏向報道に惑わされない有権者も結構いると思うのですが、果たして投票率は上がるのやら。
いや偶然なんだけどね。
私も今日見て初めて気が付きましたよ。
4月に入って結構日記書いてるなぁ~~~とか思ってたんですけど、きれいに土曜日だけ抜け落ちていました。
明日は何か書こうかな?

はてさてスマップの草椥氏でありますが、かなりの同情を集めていますね。
まあ、悪い酔いしてただけなんだし、別段、生放送中とかテレビカメラが回っていないところだったんだから、そこまで目くじら立てる必要はないな、というのが私の意見ですね。
もっとも、この国の総務大臣は地デジの普及後れを擦り付けようとしましたからさあ大変。
昨日から今日にかけてパッシングの嵐が吹き荒れましたよ。
自業自得だな。
世界中に恥を晒した泥酔元大臣の時にはそんなに目くじら立てたかお前?とツッコミまくられて今日、発言を撤回したようです。だったら最初から言うなっての。

それはさておき。
今、本館は少しお休み気味で別館の方で新作イラストを作成しております。
当初、ちょっと予定していた構図は後回しにしまして、「少し面白そうかな?」というアイディアが思い立ちまして、そちらを先にやることにしました。
新るーみっく『境界のRINNE』のメインヒロイン(予定)・真宮桜ちゃんのファーストタッチも5月に入ってからになるでしょう。
んで、実はこの真宮桜ちゃんなんですが、自分の中では結構描きやすい髪型しているんじゃないかと思っていたり。
というのも、私のヘアースタイルタッチは車田正美大先生のタッチが根源にありますものですから、上髪に癖っ毛が付いている方が表現しやすかったりしますものでして。
でもやってみないと分かんないかなぁ~~~やってみて分かるってこともあるしね。
ラノベの方がしばらくたぶん、お休みするかも。アイディアがない訳じゃないんだけどどうにも指が動きません。
これはもう自分で分かってます。絵のアイディアが出てしまったらラノベよりも絵の方を優先させてしまうからです。性癖なんでどうにもなりませんが何か?
なんて言いながら、いきなりラノベをUPするかも知れないという可能性も無きにしも非ず。

つまりは明日は明日の風が吹く~~~(ヲイ)
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